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\残り3日/ 流山クラファンプロジェクトの魅力を紹介

6組の挑戦 いよいよラスト3日!

流山の6組のチャレンジャーによるクラウドファンディングプロジェクト。
日経、朝日、東京、毎日…と多くの新聞に掲載され、地域ぐるみで盛り上がり、合計支援金額は250万円超となりました。

支援の輪の広がりが本当に嬉しいですが、いよいよラスト3日。最後、ぜひ多くの方に知ってもらい、応援してもらいたい!ということで、私の思う見どころポイントを添えて、各プロジェクトをご紹介します。

各プロジェクトの見どころ

子どもたちの学習に役立つ!「流山みりん物語」をマンガにしたい!
(ノグチノブコさん)

「流山みりん物語」著者の監修のもと、流山とみりんの歴史がよくわかるマンガ制作のプロジェクトです。流山を愛するノグチさん。著者の川根先生だけでなく、博物館の館長さん、地元の住職さん、教育委員会の郷土学習担当さん…など、次々と巻き込んでいく行動力に、本物の流山への愛を感じます。どんな内容のマンガか気になる方、まずはぜひページをご覧ください。

針なしミツバチの栄養豊かなハチミツでママを元気に!瓶詰からスティック型へ
(平林 幸子さん)

バドミントン桃田選手がマレーシアで怪我をした際、同国政府が見舞いの品として贈ったのが「針なしミツバチ」の蜂蜜。ビタミン、アミノ酸、ポリフェノール等々、蜂蜜は栄養素たっぷりのスーパーフードです。平林さんは、なんとボルネオ島まで行って蜂蜜を輸入。特別な蜂蜜をスティック型で販売したいというプロジェクトです。食べてみたい方はぜひご支援を!

放置竹林を整備し、流山市の竹で街中の家もお店も竹灯りでいっぱいにしたい!
(三原 慎一さん)

三原さんの職業は、照明演出プランニングと照明デザイン。熊本で竹灯りの作品作りを行うユニット「ちかけん」に魅了され、心が豊かになる竹灯りの上品なデザインや、竹と通して繋がる人との出会い、そして放置竹林の問題解決にもつながる活動に心が動かされたそうです。その活動の意義の深いこと。竹林整備の効果等々、ぜひページをご覧頂ければと思います。

千葉県流山市発、大学生の起業支援を通じて、未来を創る若者の夢を応援したい
(夢まちラボ)


創業塾の運営者、中小企業診断士、公認会計士&税理士、コーチングのプロ、教育者など、錚々たるメンバーがガッチリ組んで、流山の若者起業支援のために立ち上がりました。ワクワクが止まりません。次世代のチャレンジを支援する為の各種プログラムを動かしていくプロジェクトです。ぜひ、夢まちラボと一緒に若者のチャレンジを応援しましょう!

やる気UP!学力UP!流山の職人が作る子ども向け健康知恵袋HPを作りたい
(Chisato Kodaさん)


専門家の知恵を結集した「健康知恵袋」ホームページを作るプロジェクトです。整体師でもある幸田さんは、流山に越してきてから、体質改善・不妊改善が実現できたとのこと。曰く、流山の自然の流れの中で作られたモノ・食物・空間は、体を自然体に戻してくれる力があるとのこと。流山の魅力も詰まったWEBになりそうです。ぜひ応援お願いします!

加賀谷はつみさんが母校に贈ったオリジナルソング「合言葉」をCDにしたい!
(加賀谷はつみさん「合言葉」CD制作有志の会さん)


流山では、数十店舗のお店が、加賀谷さんのプロジェクトQRコード付きのポスターを掲示しています。地元愛あふれる歌への共感と応援の輪が拡大中です。地元シンガーの加賀谷はつみさんが母校に贈った「合言葉」の歌詞「にこにこ はきはき どんどん」は、校歌のひとフレーズ。加賀谷さんによる直筆歌詞も公開されています。ぜひご覧ください。

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